体育が苦手な小学生のための
熊本市・定員5名の
少人数体育塾ジャンプアップ

熊本市の少人数体育塾ジャンプアップは、体育が苦手な小学生のための教室です。定員5名の少人数制で、かけっこ・鉄棒・跳び箱など学校体育を中心に、一人ひとりのペースに合わせて指導します。体育に自信がない子でも「できた!」を積み重ねながら、「自信」と「挑戦する力」を育てます。

こんな悩みありませんか?
ジャンプアップには、体育が苦手で自信をなくしている小学生が多く通っています。
✓ かけっこが遅くて運動会が不安
✓ 体育の授業が苦手で自信がない
✓ 鉄棒や跳び箱がなかなかできない
✓ 体育の時間が嫌いになっている
✓ 運動が苦手で消極的になっている
✓ 体育をきっかけに自信をつけてほしい
ジャンプアップは、そんな体育が苦手な小学生のための少人数体育塾です。定員5名の少人数指導で、一人ひとりの「できた!」を大切に育てています。


理由①
定員5名の少人数制だから、体育が苦手な子でも安心
ジャンプアップは、定員5名の少人数制で指導を行う小学生専門の体育塾です。大人数の体育教室では、周りの子の動きについていけず「できない」「恥ずかしい」と感じてしまい、体育がますます苦手になってしまうこともあります。ジャンプアップでは、そうした不安を感じやすいお子さんでも安心して取り組めるよう、少人数制にこだわっています。一人ひとりの運動レベルや性格、苦手なポイントを丁寧に見ながら、それぞれのペースに合わせて指導を行います。「できない」ことを責めるのではなく、「できそう」「やってみたい」と思える小さなステップを大切にしながら、無理なく挑戦できる環境をつくっています。周りと比べるのではなく、自分のペースで少しずつ「できた!」を増やしていくことで、体育への苦手意識 を減らし、自信を持って取り組めるようサポートしていきます。

理由②
学校体育に特化した指導
ジャンプアップでは、かけっこ・鉄棒・跳び箱・マット運動など、小学校の体育で行われる「学校体育」を中心に指導しています。体育が苦手なお子さんの多くは、学校の授業の中で「うまくできない」「周りの子の方ができている」と感じることで、自信をなくしてしまうことがあります。ジャンプアップでは、そのような体育の苦手意識を少しずつ減らしていけるよう、学校体育でよく行われる運動を一つひとつ丁寧に練習していきます。例えば、かけっこでは速く走るためのフォームや体の使い方、鉄棒ではつまずきやすいポイントのコツなどを分かりやすく指導します。学校ではなかなか聞けない細かいポイントまでサポートすることで、「前よりできるようになった」「体育が少し楽しくなってきた」と感じられるようになります。できることが少しずつ増えていくことで、体育への自信や挑戦する気持ちを育てていきます。

理由③
「できた!」を積み重ねて自信を育てる
ジャンプアップでは、「結果」だけを求めるのではなく、子どもが自分から挑戦する気持ちや「できた!」という経験を大切にしています。体育が苦手なお子さんの多くは、うまくできなかった経験から「どうせできない」と思い込んでしまい、挑戦すること自体を避けてしまうことがあります。ジャンプアップでは、いきなり難しいことを求めるのではなく、その子に合った小さな目標を設定しながら練習を進めていきます。例えば、少しだけ前より速く走れた、鉄棒に少し長くぶら下がれた、跳び箱に挑戦できたなど、小さな「できた!」を一つひとつ大切にします。そうした成功体験を積み重ねることで、「やればできるかもしれない」という気持ちが芽生え、自信につながっていきます。体育の上達だけでなく、子どもが自分に自信を持ち、前向きに挑戦できる力を育てていくことを大切にしています。

①かけっこ(走り方)

【かけっこ】
・速く走るコツ
・正しい走り方(フォーム)
・スタートダッシュ
ジャンプアップでは、ただ走るだけではなく「速く走るための体の使い方」をわかりやすく指導します。腕の振り方や姿勢、スタートのタイミングなど、学校ではなかなか教えてもらえないポイントを丁寧に練習します。正しいフォームを身につけることで走るスピードが伸びやすくなり、運動会や体育の授業で自信を持って走れるようになります。
②鉄棒

【鉄棒】
・前回り
・逆上がり
・ぶら下がり
・後方支持回転
ジャンプアップでは、鉄棒が苦手なお子さんでも安心して取り組めるよう、基礎から丁寧に練習します。まずはぶら下がりなど基本的な動きで腕の力や体の使い方を身につけ、そのうえで前回りや逆上がりに挑戦していきます。つまずきやすいポイントを一人ひとりに合わせて指導することで、少しずつ「できた!」という成功体験を積み重ね、自信を持って体育の授業に参加できるようになります。
③跳び箱

【跳び箱】
・踏み切り
・手のつき方
・開脚跳び
・台上前転
ジャンプアップでは、跳び箱が苦手なお子さんでも安心して挑戦できるよう、基本動作から丁寧に指導します。踏み切るタイミングや手をつく位置、体の開き方など、跳び箱が跳べるようになるためのポイントを一つずつ練習します。段階的にステップアップすることで恐怖心を減らし、「できた!」という成功体験を増やしながら、自信を持って跳び箱に挑戦できるようサポートします。
④マット運動

【マット運動】
・前転
・後転
・側転
・倒立
ジャンプアップでは、マット運動の基本となる前転や後転、体のバランスを中心に練習します。手のつき方や体の丸め方など、つまずきやすいポイントをわかりやすく指導することで、安全に正しい動きを身につけていきます。段階的に練習することで恐怖心を減らし、体を動かす楽しさを感じながら、自信を持って体育の授業に取り組める力を育てます。
⑤縄跳び

【縄跳び】
・前跳び
・あや跳び
・二重跳び
・体力づくり
ジャンプアップでは、縄跳びの基本となるリズムよく跳ぶ感覚を身につけながら、無理のないステップで上達を目指します。まずは安定して続けて跳べるよう練習し、その後二重跳びなどにも挑戦していきます。縄跳びは体力やリズム感を高める運動でもあるため、継続して取り組むことで持久力や運動への自信も育てていきます。
⑥体力テスト

【体力テスト】
・立ち幅跳び
・反復横跳び
・上体起こし
・シャトルラン
・ボール投げ
ジャンプアップでは、学校で行われる体力テストの種目にも対応した練習を行います。立ち幅跳びや反復横跳び、上体起こしなど、それぞれの種目で記録を伸ばすための体の使い方やコツを丁寧に指導します。基礎的な体力づくりと動きのポイントを身につけることで、学校の体力テストでも自信を持って取り組める力を育てていきます。
選べる3つの
コースメニュー
ジャンプアップでは、目標を達成する3つのコースをご用意しております。
あなたのお子様の状態、特性、お困りごとに応じて、レッスンメニューをお選びいただけます。
プライベートレッスン
(PL/教室貸切)

教室枠を貸し切ることで、マンツーマンのプライベートレッスンや兄弟、お友だちと同士でのグループレッスン(2~4名)が可能です。
テーマは、細かくご希望に応じることができ、オーダーメイドのレッスンで、より効果を高めます。
料金はこちら

「どうせできない」が
口癖だった息子が

いつも「どうせできない」が口癖だった息子が、「もっとやりたい!」と言い出してびっくりしました。
先生の言葉かけも、本人のやる気に火をつけたみたいです。
苦手な跳び箱が跳べたことが自信になったみたいで、「逆上がりができるようになる」ことを目標に1年間通いました。
今では学校の体育種目はほとんどできるし、何と言っても、「それは無理だよ」って親が言ったときに、「やってみないとわからないでしょ」って言われてのがびっくりで、成長を感じました。
考え方を変えてくれたことが一番の感謝です。
(小学5年・Sくんのお母さん)
こんなに楽しそうな姿は
見たことがなかった

年中さんから年長さんのまで通いました。
毎週ジャンプアップに行くのを楽しみにしていて、「今日は跳び箱で100点って言われたよ!」「先生がおもしろいんだよ」など毎回こと細かに説明してくれていました。
お迎えに行ったときに、いつもは見せないようなはしゃぎっぷりで、幼稚園でも他の習い事でも、あんなに楽しそうにしているところを見たことがなかったので、驚きと喜びで毎週楽しみでした。
主人の転勤で、小学校に上がるタイミングで辞めましたが、引っ越し先でもジャンプアップのような体操教室を探しています。
(小学1年・Mさんのお母さん)
積極的になり
リーダーシップを取るように

幼稚園のときは、とても消極的で引っ込み思案な子でした。幼稚園の運動会では跳び箱も一人だけ跳べなくて悲しい思いをしたことを覚えています。
2年生から6年生まで5年間ジャンプアップに通いました。
1年生の運動会ではダントツビリだったのが、2年生で初めてビリから2番目に。気がつけば、5年生と6年生のときはリレー選手に選ばれ、6年生ではアンカーを務めました。
自ら立候補して応援団長にもなり、クラスで積極的に発言したり、リーダーシップを取ることが多くなったと、担任の先生もびっくりしていました。
スポーツも得意な方になり、4年生から始めたサッカーで中学でもサッカー部に入り、1年生からレギュラーになることができています。
ジャンプアップのおかげだって、本人も言っています。
(中学1年・Rくんのお母さん)
病気ばかりの娘が
風を引かなくなり

姉妹で通いました。姉が4年、妹が年長のときから3年間通いました。
姉は体が弱く病気ばかりしていましたが、ジャンプアップで運動をするようになってから段々と風邪を引かなくなり、6年生の持久走大会では3位になって、とても喜んでいました。
妹は、持ち前の身軽さを活かして、新体操を始めて選手クラスに入りました。
本当ジャンプアップのおかげです。
(中2Nさん、小4Hさんのお母さん)
レッスンの流れ

ジャンプアップの教室レッスンの流れをご紹介します。
あなたのお子様が苦手な体育が得意になって、自信に満ち溢れていくまでの流れをご確認ください。
①開始5分前から入場開始
②時間まではボルダリングやうんてい遊び
③はじめのご挨拶

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④準備運動
⑤体つくり運動
(俊敏性トレーニング)
⑥マット運動



⑦テーマ練習1
(跳び箱・てつ棒など)
⑧テーマ練習2
(縄跳び・体力テスト項目など)
⑨体幹トレーニング



⑩ボール運動や
ニュースポーツ
⑪おわりのご挨拶
⑫お迎え
(フィードバック)



教室情報
新大江校

熊本市中央区新大江2丁目12-6-1F
高平台教室

熊本県熊本市北区高平1丁目1−63
レッスン事例
ジャンプアップに通われているお子様のご様子を紹介します。
怖さを克服し
6段クリアの低学年女子
どうしても怖くて、重心を前に移動できなくて、おしりがぶつかってしまっていました。
「跳び箱にぶつかって転ぶんじゃないか」という不安を感じていました。
ジャンプアップでは、その不安を聞き取って、まずは少し小さめの跳び箱に跳び乗ることからスタートし、前に転ばないように補助をします。少しずつ恐怖心を無くすようにしながら、重心を前にする練習をしていきました。
一度跳べるようになると、何事にもチャレンジしようとするようになりました。
できない理由を一つずつ無くしていき、自然とできるようにしていきます。
遊びながら
体幹トレーニング
体幹が弱く、姿勢が気になるという保護者様からのご相談はよくあります。
楽しく遊びながら体幹トレーニングをすることで、気がつけば難しいトレーニングもこなせるようになりました。
ジャンプアップでは、楽しみながらバランス感覚を養う仕掛けをたくさん取り入れています。
様々な動物歩きで
カラダづくり
動物歩きは、幼児期から児童期に必要とされる様々な能力を養ってくれます。
①腕支持 転んだときにとっさに体を支える力が身につきます。
②方向感覚 自分の身体がどんな状態になっているかを把握する力が身につきます。
③バランス感覚 ふらついたときに姿勢を元に戻せるようになります。
④俊敏性 素早く動くことができるようになります。
⑤模倣 見たものを真似して動くことでイメージ力を養います。
このような体つくり運動のことをコーディネーション運動と言って、3歳から10歳くらいの間に神経系の発達が著しく上昇するため、特に幼児期から児童期にはコーディネーション運動が必要であると文部科学省のホームページで紹介されています。
初めてのボール投げ
低学年女子
ボールを投げるという経験が少ない子が多いのも最近の傾向の一つです。
カラダ全体を使って投げることを覚えて、様々なスポーツにつながる動きを覚えていきます。
どんどん楽に遠くに投げられるようになってくると、もっと遠くに投げたいという欲が出てきて、楽しく練習するようになっていきます。
初めての跳び箱
幼児編
初めて跳び箱をしました。
跳べたときが嬉しくて、何度も跳びます。
手首を傷めないように、必ず補助に入り、もしも足が引っかかって転んでも怪我をしないように常に支えられるようにスタンバイすることで、怖さがなく練習できます。
横も縦も挑戦していきます。
プロ直伝逆上がり
補助法
逆上がりのコツを伝授します。
りんごのポーズ
ゆりかごのポーズ
アンテナのポーズ
を覚えて、体の使い方を身につけていきます。
下からの補助で、回るのではなく自分の力で上に上がる感覚を身につけていきます。
少しずつ補助を抜いていくことでいつの間にか自分でできるようになります。
Berore >> After
ビフォー アフター
ジャンプアップが
大切にしていること
私たちは、あなたのお子様のそばに寄り添いながら、お子様らしさを大切にした成長をサポートします。
楽しく夢中になれるレッスンは、お子様が達成感を味わい「自律型」の子に育つための大切な時間。
あなたのお子様の運動能力の状態や骨格、特性、性格などをしっかりと見極めた上でレッスンを行います。
少人数で目が届く安心安全な空間とレッスン、どうぞ安心してお子様の体育指導をおまかせくださいませ。
あなたのお子様の
体育の専門家として
あなたのお子様の体育指導の専門家として、お子様の運動能力の状態や骨格、特性、性格などを正しく判断します。
体育教室にきていただいた”その日限り”のスキルではなく、学校の授業にも反映できるもの。
体育だけでなく、お家での生活や、勉強、スポーツでも自らチャレンジし乗り越えていける精神を養います。
あなたのお子様の
よき理解者として
あなたのお子様のよき理解者となり、体格や特性に合わせた声掛けや補助にてコツを伝授します。
お子様の状態に合わせた練習方法を伝授することで、学校や日常生活にてチャレンジしていけます。
あなたのお子様にとって一番の理解者として、練習方法を伝授します。
あなたのお子様の
専属アドバイザーとして
あなたのお子様の目標に対して体育指導をすることはもちろん、あなたのお子様専属のアドバイザーとなります。
逆立ちのコツや、バク転にチャレンジしたい、もっと足を速くしたい・・・
あなたのお子様の「やりたい」に最大限にサポートし、潜在能力を引き出すご提案をさせていただきます。
よくいただくご質問
ジャンプアップは、運動嫌い・体育が苦手な子に特化した特別な体育教室です。
一般的な体操教室とは異なることもあり、無料体験お申込み前にお電話やLINEでご質問をいただくことがあります。
ここでは、無料体験お申込み前のお客様からよくいただくご質問と、その回答をまとめました。
Q 発達の特性で悩みを抱えています。そんな我が子でも体育が得意になりますか?
A ジャンプアップのレッスンは、凹凸のある特性をもったお子さま向きです。
体を動かすことが得意なってほしいと、これまであれこれ悩み、苦しまれてきた方には、「あっ!」と驚く変化をお約束します。
多くの方が、初回のレッスンでお子さまの変化を実感され、前向きに運動をつづけていらっしゃいます。
その子に合った言葉かけや接し方と、丁寧な体育指導で、お子様の「できた!」を創出し、本来持っている潜在能力を引き出し、自信に満ち溢れた子に育つよう導きます。
Q 以前通っていた教室で、無理やりやらせようとしたり、強くしかられたことがあり不安なのですが
A 子どもに言うことを聞かせようと、強い口調や威圧的な態度の指導にはご注意ください。
お子様はいったん言うことを聞いたように見えますが、お子様の心の中では大きな負担になっています。
これまで、あれこれと体操教室やスポーツ教室にチャレンジしても、うまく続けることができなかったお子様が、ジャンプアップのレッスンでは特に変化を実感されています。
一人ひとりに合わせた丁寧な体育指導は、お子様の心に負担をかけず、楽しくチャレンジしていくことができます。
できることが増えてくると、一気に本来のお子様の持つ潜在能力が開花しますよ。
Q レッスン時間はどれくらいかかりますか?
A 1レッスン50分です。
準備運動をしたら、体をほぐしながら俊敏性を高めていくトレーニングで、体と心のウォーミングアップをしていきます。
その後、体つくり運動やマット運動などで、腕支持の力や体幹の力を強化します。
1年間を通して作成された文部科学省の指導要領に沿ったテーマにおいて、その時期のメインテーマとして、跳び箱やてつ棒、縄跳び、体力テスト対策、体幹トレーニングなどを入れます。
ボール運動やニュースポーツで、道具を使ったり、距離感を把握したり、スポーツに必要なコーディネーション能力の発達を促すメニューで応用力を高めます。
Q どのくらいの期間レッスンを受けると、ホームページの子ようにできるようになりますか?
A 週1回のレッスンで、およそ3ヶ月ほどで、基本的な動きが身につきます。
多くのお子様が、初回のレッスンで変化を実感され、前向きにレッスンを続けていらっしゃいます。
ジャンプアップでは、プロの目線から、あなたのお子様の現状、次にどのような補助をしていけば効果的か、分析し次回レッスンに反映していっております。
私たちが寄り添って、丁寧にサポートいたしますので、保護者のみなさんほっとご安心され、間違った体育指導で、お子様が運動嫌いになることがなくなります。
まずは無料体験でお子様の変化をご実感ください。
Q 教室と出張個別指導を同時にやっていただきたいのですが。
A はい。同時進行でレッスンをおこなうことができます。
ジャンプアップでは、水泳や陸上、各種スポーツなど、専用の施設が必要な場合は、お客様のご自宅に近い施設に、先生が出張して指導する個別指導もおこなっております。
教室と併用することで割引もおこおなっており、お得に個別指導を受けることができます。
Q どんな障がいをもっていても体育レッスンは受けられますか?
A お子様の状況によっては、レッスン自体がお子様のご負担になる場合は、少し間をあけた方がよいこともあります。
お子様ご本人が「やりたい」「やってみようかな」と感じた時がチャンスです。
個別相談をお受けしておりますので、お気軽にLINEから「個別相談」と送信してください。
Q 子どもが私と離れたがらないので、親も中に入ってレッスンを見ることはできますか?
A 年少・年中クラスでは、保護者の方もご同伴できます。その他のクラスでは、スタジオ内への保護者の方の同伴はお断りしております。
よりお子様が夢中になれる環境にするためです。スタジオ外の窓越しからのご見学はできます。
Q レッスン中の様子を写真や動画で撮影しても良いですか?
A はい。お子様の成長の記録として、たくさん撮影してあげてください。
SNSに投稿される場合は、他のお子様のお顔が映り込まないようにご配慮をお願いします。
スタッフは顔出しOKです。
指導方法や補助スキルを見せたがらない指導者もいますが、ジャンプアップは、臨床の指導方法や補助スキルを公開しております。
毎年、某体育大学とスポーツメンタルコーチング学会にて、指導法や補助法、コミュニケーションスキルや実績を発表し、体育大学の学生に経験に基づいた最先端の指導方法を伝授しております。
Q 他の体操教室やスポーツ教室と併用しても良いですか?
A はい。他の教室に通われていても全く問題ございません。
苦手な体育種目を得意にして、「自律型」のお子様に育てていく分野はジャンプアップにお任せください。
Q 複数の場所に教室がありますが、どこでも同じように体と心が育つ指導をしてもらえるのでしょうか?
A はい。ジャンプアップでは、全教室同じスキルとサービスをご提供しております。
定期的なスタッフ研修と練習会を徹底しております。
お子様に合った内容にアレンジするため、レッスン内容が異なる場合はございますが、達成に向けての指導は度の教室でもご安心してお任せいただけます。
また、休んだ場合のお振替をどの教室でも受けることができます。
最後に
ジャンプアップのテーマは
「小さなできた!」が「大きな自信」になる!
です。
あなたのお子様が、少しずつできることが増えていき、自らチャレンジし、工夫して困難を乗り越えていける子に育つように、様々な仕掛けを用意しています。
苦手を克服して「自律型」の子どもに育ってほしい
そんな想いを形にした教室です。
とても小さなスタジオです。
「こんなにせまいの?」と思うかもしれません。
しかし、お子様一人ひとりをサポートするために、しっかりと見て寄り添うためには、広すぎる空間はマイナスになってしまう場合があります。
あなたのお子様の個性を大切にして、潜在能力を引き出し、どんな困難が訪れても、自分で考え工夫して乗り越えていける力となる源を育成していきます。
あなたも感動するほどの、お子様の体と心の変化をご体験くださいませ。
初めてのレッスンは緊張するかもしれませんが、安心してお越しください。
あなたのお子様に「楽しかった!またやりたい!」「これができるようになったよ!」と言ってもらえるお時間と空間を準備してお待ちしております。

私たちは、あなたのお子様のそばに寄り添いながら、お子様らしさを大切にした成長をサポートします。
楽しく夢中になれるレッスンは、お子様が達成感を味わい「自律型」の子に育つための大切な時間。
あなたのお子様の運動能力の状態や骨格、特性、性格などをしっかりと見極めた上でレッスンを行います。
少人数で目が届く安心安全な空間とレッスン、どうぞ安心してお子様の体育指導をおまかせくださいませ。
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